運命を操る機械
「運命を操る機械」を発明してしまった主人公。 その力をきっかけに、神の軍勢である天使たちとの戦いが始まります。
運命を操作し、神へ挑む
画像準備中カードを砕いて運を蓄え、自分と敵の行動結果を操る短編ローグライトカードゲーム
「運命を操る機械」を発明してしまった主人公。 その力をきっかけに、神の軍勢である天使たちとの戦いが始まります。
カードには、ダメージや回復量などの「効果量」と、行動が成功する「確率」があります。
Luck+ゲージを使うことで、自分のカードの数値を高めるだけでなく、 敵のカードの数値を下げることもできます。
さらに多くの運を使えば、本来の上限を越えて結果を操ることもできます。
Luck+ゲージを増やす方法は、手札のカードを砕くこと。
今使える行動の可能性を手放し、その代わりに、 自分や敵のこれからの結果を変えるための「運」を蓄えます。
Luck+ゲージが100%になると「激アツモード」へ突入。
普段は引くたびに性能が変化するカードが、すべて最高の状態で手札に加わるようになります。
ただしLuck+ゲージは少しずつ減少し、カードの数値操作にも同じゲージを使用します。
戦闘に勝利すると、3枚の候補から新しいカードを1枚獲得。 戦闘・回復・イベントなどのノードを選びながらマップを進んでいきます。
戦闘で残したLuck+ゲージはそのまま持ち越され、 イベントの成功確率を高めるためにも使用できます。
チーム制作に参加
別のメンバーが持ち込んだ企画に参加したチーム制作です。一般配布はしていません。
担当仕様書作成、カード・敵データの設定、レベルデザイン、マップ画面など一部の実装を担当しました。 素材制作ではキャラクター・3D素材の発注に加え、UIではゲーム全体の画面フローとワイヤーフレームを 作成し、それをもとにUIデザイナーへの素材発注を行いました。
担当外企画の発案と制作リーダー。進捗管理も制作リーダーが担当。